全国1メガワット太陽光発電設置計画キャンペーン

みんなで地球に貢献しながら、家計のコストも削減できる太陽光発電が今導入のチャンス!

オアシスホームはPVソーラーハウス協会の協力を受けて、「全国1メガワット太陽光発電設置計画」に参加。今、新築時に太陽光発電をお申込になると99万円(税込み1,039,500円)※補助金を使用すると実質予想825,300円で設置することができます。これは、従来価格の約半額以下になり、かなりお得なキャンペーンです。この機会に、ぜひオアシスホームで新築をご検討ください。

尚、このキャンペーンは全国で1メガワットの太陽光発電の申込みで終了となりますのでお早めにお申込ください。

太陽光発電のメリット

■環境にやさしい発電はこれからの主流

地球の温暖化が進み、世界的にも環境保全の運動が広がりを見せ、それは私たちが生活している間これからも続く重要なテーマです。

毎日の生活で環境へのダメージを少なくするためにも、自然エネルギーを利用した「太陽光発電」は手軽で導入しやすい方法です。今回のキャンペーンで全国で、1メガワットの太陽光発電が始まると二酸化炭素326t、灯油換算23.5万リットル、東京ドーム20.4個分の森林面積に相当します。
また、リッター10kmのクルマでは地球36.2周を走行した時に排出する二酸化炭素の削減になります。

■あまった電気を売ることで設置費用も短期回収

太陽光発電のメリットは、環境にやさしいだけではなく家計にもやさしい事。太陽光発電を利用して、家庭で利用しなかった余った電気は電力会社に売ることができます。(売電)一般的な数字で計算すると、たとえば100万円で太陽光発電システムを入れても、売電により毎年63,254円の差額収入が得られ、しかもエネルギーがコストアップした場合はさらに大きな収入になります。

標準工事費含む3.06KWタイプが99万円(税抜き)

日本政府は「太陽光発電の価格を3〜5年の間に半額にしたい」との目標を北海道・洞爺湖サミット時に発表しています。このキャンペーンの参加者には、今すぐ半額の価格で販売いたします。

 

脱温暖化の実現と、太陽光発電の普及を考えた結果、1メガワット(1,000KW)限定での企画です。ぜひともご一緒に温暖化対策を行いましょう。

国や自治体の補助金が利用できます。

国や自治体の補助金が利用できます。

20年度の補正予算で、太陽光発電に対して90億円の予算が可決され実施されています。補助金は太陽光発電の出力によって交付され、出力1kWあたり7万円となります。3.06kWの場合の補助金額は、214,200円となります。

 

実際に負担する額は、

990,000円+消費税-補助金=825,300円
つまり、実質80万程度で3.06kW太陽光発電の導入が可能になります。

差額収益がメリットの1つ

太陽光発電は一般的な住宅設備と違い、導入費用はかかりますが、同時に発電収入が得られます。また、新築住宅で太陽光発電を設置した場合、ほとんどの方が全額住宅ローンで設置されています。ですから年間の発電収入-年間の住宅ローンの返済額=差額収入となります。

 

東京の場合でシュミレーションすると

太陽光発電の発電収入 100,264円(1)
導入費のローン返済 37,010円(2)
差額収入 (1)-(2)=63,254円
年間返済額140万円に相当

エネルギーの高騰リスクを軽減

昨年のガソリン高騰の記憶がさめやらない時期ですが、いつまた高騰し家計を直撃し打撃を与える可能性があります。太陽光発電が設置されている住宅は、エネルギーの自給を行っている分、そのリスクを軽減しているといえます。

 

エネルギー高騰は、発電収入の増加になり、エネルギー単価が1.3倍になった場合は、発電収入は130,343円、差額収入は93,333円にもなります。

エネルギーを自給する太陽光発電

日本は太陽光発電の普及を2020年で現状の10倍、2030年で40倍にする設置目標を示しています。それは日本のエネルギー高騰のリスクを軽減し、自国の技術でエネルギーを自給しようとしているのです。

太陽光発電の寿命は

太陽光発電の耐用年数はメーカーでは20年程度とされています。実例として1966年に設置された長崎県の尾上島灯台は15年後の1981年に塩害などによる影響で2代目の太陽光発電に交換されましたが、その後27年経過した現在でも稼働しています。 灯台のような劣悪な環境での使用でも30年近い実績があり、現在の最新技術の太陽光発電は同等または、それ以上の耐用年数の可能性があります。

10年の保証がつきます

太陽光発電の設置工事は、メーカーに施工認定制度があり、その施工マニュアルに基づいて施工さた住宅には10年間の保証がされます。そのため、保証期間中のメンテナンス費用は必要ありません。

 

【主な保証内容】

1.システム構成機器に不具合が生じた場合
2.太陽電池モジュールの出力が保証値を下回った場合
3.設置工事が原因でシステムに不具合が生じた場合

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